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作成日 2月 19, 2012 at 9:51 pm
ロッテシティホテル麻浦地下のロッテスーパーで買ったORION社のお菓子。 日本でもマーケットOシリーズのブラウニーなどはお馴染み。 なので,今回はまだ試したことのないお菓子を買ってみる事にしました。 これは,Dr.Youシリーズのエナジーチャージのチョコレート。 仕事中,小腹減った~みたいな時に丁度良かったです。 この一口サイズが,私のお気に入りポイント。 こちらは,マーケットOシリーズの板チョコレート。 この包装紙のデザインが可愛らしいですよね~。 韓国は,化粧品もそうですがパッケージデザインなど,デザイン力のあるものが多いような気がします。
お菓子
作成日 11月 22, 2011 at 10:16 pm
とってもレトロなお菓子に出会いました♪ ロッテさんから出ているバターココナッツ パッケージがとても味わい深く、可愛らしかったので 今回の(10月の)旅行のお土産にこちらのお菓子をまとめ買いしました☆ミ E-MARTで5個3,000ウォンでした! パッツン前髪の男の子と女の子。 お洋服もレトロ感があって、懐かしい雰囲気ですね~(#^.^#) 箱の中は、2袋入っていました。 1袋、20~30個くらいのサブレが入っています。 日本でも馴染み深い、ココナッツサブレ味。 バターの風味も感じられるので、紅茶と一緒にぺろっと食べてしまいました(´▽`) 安くて、おいしいバターココナッツサブレはいかが? 『お・い・し・いソウル』 http://blog.goo.ne.jp/onceinabluemoon_2010
おやつ, お菓子, ロッテ, 韓国
作成日 11月 16, 2011 at 9:41 pm
マートでとっても可愛らしいお菓子を見つけました(^^♪ オリオンさんから販売されているNATURAL CHICLEというお菓子★ パッケージが可愛らしくて、中身も知らずに購入しちゃった♥♥♥ けっこう薄めの缶。 フリスク系のラムネが入っているのかしら?と思っていたのですが… なんと、ガムでした!! 白い部分はひんやりラムネで、裏の部分がそれぞれのフレイバーの ライムシトラスとベルガモントオレンジでした(-^〇^-) おひとつ、2,000ウォンでゲット。 ちょい高いですねぇ~、もう買う事はないです(^^ゞ でも、缶ケースはラブリーなので 食堂でいただくビジネスカード入れに活用しようと思います☆彡 『お・い・し・いソウル』 http://blog.goo.ne.jp/onceinabluemoon_2010
おやつ, お菓子
作成日 11月 15, 2011 at 11:13 pm
ロッテマートでこんなのを見つけました クラウンのバターワッフルのミニサイズがいっぱい入ってる W 와플(W ワッフル) これめっちゃばらまきお土産に最適でした しかもセールしてたし、ラッキーでした 1袋にちょこっと食べやすいミニサイズのバターワッフルが2枚入ってて 仕事中につまむのにめっちゃよかったですよ~
W ワッフル, お土産, お菓子, クラウン, バターワッフル, 韓国
作成日 9月 21, 2011 at 9:39 pm
韓国のお菓子 짱구(チャング)♪ シナモン風味のちょっと甘いお菓子で、素朴な感じです(*^ – ^*) 最初はなんか物足りない?って感じたんですが、気が付いたら1袋完食してました(笑) パッケージにも書いてありますが、1973年に発売されたみたいで 長い間、愛されてるお菓子なんですね~(*^ – ^*) あっ、ちなみに、このお菓子の名前の짱구(チャング)ですが 韓国の『クレヨンしんちゃん』と同じ名前です(笑) 韓国でのタイトルが『짱구는 못말려(チャングは止められない)』で 主人公の野原しんのすけは신짱구(シン・チャング)になってます。 しんちゃんのシンが苗字になって、名前がチャング。 別に名前はシンのままでもよかったんじゃないかなーって思うんですが 韓国でチャングって名前になんか意味があるのかな??
お菓子, チャング, 韓国
オーストラリアはアメリカに劣らないマルチカルチャー国家である。オーストラリアに到着するまでは、こんなにも多くの民族が住んでいるとは知らなかった。 私が勤務していたハイアットリージェンシーホテル パース(Hyatt regency perth)では、約40ヵ国から来た職員が働いていた。そこでは、多様な文化から来る問題点を克服し、互いに理解することに関する教育が重要であると考え、熱心に受講した。各国の多様な食文化を楽しんだり、学ぶために1ヶ月に一回、それぞれの国の食べ物をフェスティバル形式でスタッフたちに提供した。 そうしたある日、韓国料理を出す機会があった。色々な韓国料理のメニューがあり、その中でも特にチャッチェが人気が高かった。 野菜の味が生きるように炒め、コシの強い 春雨の食感も不思議だったようで、好まれた。 太極旗や韓服も展示し、テーブルの上には簡単な韓国語のあいさつも習えるよう展示した。 共に仕事をするホテルの様々な人種の職員が韓国料理を味わいながら親指を立てた嬉しい記憶が今でも心に残っている。 文化を理解するのに言語が最も重要だというが、料理の場合、言語のように学ばなくても、教育を受けなくても、誰にでもそれ自体を感じて受け入れられる力があると考える。良い絵を見れば、良い音楽を聞けば自然に感動を受けるように、文化は違うがおいしい料理は彼らに笑顔をもたらすように、心を動かす事ができる。 韓国料理は韓国語のように苦労して教えなくても、彼らに韓国を感じさせることのできる最も心温まる道具だ。 < 材料(4人分)> – 春雨200g(水4カップ、醤油大さじ2、砂糖大さじ1、ごま油小さじ1)、牛肉70g,椎茸3個、玉ねぎ80g、にんじん50g,ほうれん草200g < たれ> 1. 肉だれ:醤油大さじ1、砂糖大さじ1/2、ごましお小さじ1、ごま油小さじ1、にんにくのみじん切り小さじ1、長ネギのみじん切り小さじ2、こしょう少々 2. チャプチェのたれ:醤油大さじ2 1/2~3、砂糖大さじ2、ごま油大さじ1、ごましお大さじ1 < 調理法 > …
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